東京大学法学部研究室図書室外国法令判例資料室

(旧外国法文献センター)

利用案内 利用方法 お知らせ 概要 所蔵資料 その他

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利用者の皆様へ

外国法令判例資料室は現在、法学部研究室図書室の閉室に伴い、
学内者のみにサービスを行っています。
詳しくは、こちらのページをご覧ください。

外国法令判例資料室で行ってきたレファレンスサービスを、諸般の事情により10月3日(水)をもって中止することになりました。資料室のご利用方法については変更はございませんので、いままでどおりご利用になれます。
ご利用方法についてのご質問は、法学部研究室図書室図書閲覧係へ電話(03-5841-3137)、メール(letsuran@j.u-tokyo.ac.jp)にてお問い合わせください。


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場所(地図 法学部4号館1階(入口は、法学部3号館入口です)
電話番号 03-5841-3137(法学部研究室図書閲覧係)
利用時間 月曜日〜金曜日 9:00-17:00
(土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始、入学試験日は利用できません)
利用資格 現在は学内者のみ利用できます。
閲覧・貸出 閲覧のみ。貸出は行っていません。
複写 著作権の範囲内で複写ができます。
文献複写申込紙に記入、 提出のうえ、各自でコピーしてください。
一枚10円です。両替はできません。


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2階受付カウンターで利用者名簿に必要事項をご記入下さい。なお、かばん類は1階のコインロッカーに入れて下さい(100円コインが必要ですが、お金は後で戻ります)。
開架書庫ですのでご自由にご利用いただけます。閲覧室は2階に、書庫は2階と地下1階にあります。


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CD-ROMの購入を中止しました。
CD-ROMは、1999年度から試行的に購入しておりましたが、この度、購入を中止することとなりました。


*2006年10月6日、外国法の調べ方セミナー2006年「アメリカ法」を開催しました。


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外国法文献センターは、1963年4月、東京大学法学部の所蔵図書を中心に、社会科学研究所および総合図書館の協力によるその所蔵図書の移管を得て、外国の法令集・判例集等外国法に関する基礎資料を収集整備して、これを一般の研究者・実務家の利用に供することを目的として設立されました。設置当時には、文献は英米独仏の法令集・判例集を中心とする22,000冊でしたが、2006年3月末現在、約73,000冊、国別では100ヵ国を超えるようになっています。

2006年4月、組織改編にともない、外国法文献センター所蔵資料は、組織上、法学部研究室図書室の下に置かれることになりました。配架場所、利用方法は、従来通りですが、配架場所の名称を「旧外国法文献センター」に代えて「外国法令判例資料室」としました。


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外国の法令集・判例集、その他法令・判例の検索資料を収集しています。ただし、雑誌、議会資料は収集いたしておりません。また、主要な国の法令集・判例集については、その国又は州(県)の制定法やその改廃、判例やその先例を、個別にも系統的にも検索できるようになっています。

継続受入資料の見直しを行いました。こちらをご覧下さい。
外国法令判例資料室継続受入リスト(国別)
外国法令判例資料室継続受入リスト(書名順)


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世界各国の法令・判例 リンク集
*外国法の調べ方セミナー(開催概要)
  2000年 インターネットの法律情報
  2001年 英米法
  2002年 フランス法・ドイツ法
  2003年 中国法・EU法
  2004年 イスラーム法・ロシア法
  2005年 英国法・韓国法
  2006年 アメリカ法

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